お問い合わせフォーム
を、チャットで。

会話するように、最後まで見てもらえる。チャット形式のWebページを、ノーコードで誰でも。

どうやって作るの?

作る、届ける、受け取る。

誰でも5分で作れるチャットページ
AIと組み合わせて、最適なチャットシナリオを提案
回答はそのままフォームとして受け取れる

Why chat? なんでチャットなの?

「読ませる」から「話しかける」へ。

チャット形式LPが成果につながる理由

スクロールしても読まれないLPを、ユーザーが自分から進めたくなる体験に変えます。

従来のLPは、企業が伝えたいことを一方的に並べる「カタログ型」でした。チャット形式LPは、ユーザーとの対話を通じて情報を少しずつ届ける「会話型」です。同じ商品・同じ情報でも、届け方を変えるだけでユーザーの行動は大きく変わります。

  • 一度に読む量が少なく、最後まで読まれやすい

    長文を一気に見せるのではなく、吹き出し1つ分ずつ情報を出すため、読む負担が小さくなります。「次は何が出てくるんだろう」という期待感が、自然とページを先へ進ませます。

  • 質問に答えることで「自分ごと」になる

    「お悩みはどれですか?」と聞かれて選ぶだけで、ユーザーは受け身の閲覧者から参加者に変わります。自分で選んだ答えに沿って話が進むので、内容が「自分のための情報」として受け取られます。

  • 小さな「はい」の積み重ねが申し込みにつながる

    いきなり「申し込む」ボタンを押すのはハードルが高いもの。チャットでは簡単な質問から始め、小さな選択を重ねていくことで、最後の一歩が自然な流れになります。

  • 入力フォームのストレスを減らせる

    名前・住所・電話番号が並んだフォームは、それだけで離脱の原因になります。チャット形式なら1項目ずつ会話の流れで聞けるため、「入力させられている」感覚が薄れます。

  • スマホで慣れ親しんだUIだから迷わない

    普段使っているメッセージアプリと同じ見た目・操作感なので、説明がなくても直感的に使えます。スマホからの流入が多い商材ほど相性が良い形式です。

従来のLPと、何が違う?
比較項目従来のLPチャット形式LP
情報の届け方一方的に全部見せる対話で少しずつ届ける
ユーザーの姿勢読むだけ(受け身)答えながら進む(参加型)
入力フォームまとめて一括入力会話の中で1項目ずつ
内容の出し分け全員に同じ内容回答に応じて変えられる
改善のしやすさどこで離脱したか分かりにくい質問ごとの離脱が見える

こんな商材・目的に向いています

  • 資料請求
  • 無料相談
  • 診断コンテンツ
  • 来店予約
  • 定期購入の申し込み

資料請求・無料相談・診断コンテンツ・来店予約・定期購入の申し込みなど、「ユーザーの状況を聞いてから提案したい」ものに特に効果を発揮します。

何ができるの?

フォームの常識を、チャットで塗り替える。

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デザインやアイコンを自由に設定

デザインやアイコンを自由に設定
外部サービスとつないで使える
無料で作成できる

もっと細かく作り込める?

会話の裏側まで、しっかり作り込める。

分岐ロジック

分岐ロジック

回答内容に応じて、次の質問や結果を出し分け。診断や絞り込みも思いのまま。

変数・計算

変数・計算

回答を変数に保存して、文中への差し込みやスコア計算に活用。

3つの埋め込み形式

3つの埋め込み形式

ページ内に表示、ボタンからポップアップ、右下のチャットバブル。サイトに合わせて選べます。

静的ファイル書き出し

静的ファイル書き出し

HTMLとしてダウンロードして、自社サーバーにそのまま設置することも可能。

計測・分析

計測・分析

Googleアナリティクス連携で、どの質問で離脱したかまで可視化。

無料で試せる?

フォームを、もっと話しやすく。

いちばんカンタンなチャットページ作成ツール。登録は無料、今日から使えます。

無料ではじめる